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200名超の生徒が横浜開港祭を支える
6月1日、2日に行われた第45回 横浜開港祭 ~Thanks to the Port 2026~ にて、本校生徒200名以上がボランティア活動に参加しました!
横浜を代表する市民祭を支える一員として、さまざまな運営補助に取り組みました。
当日は、パレードやステージイベントでの来場者誘導をはじめ、会場内の清掃活動、出展ブースの運営補助などを担当しました。
また、開港祭のフィナーレを飾る花火(ビームスペクタクル in ハーバー)に向けた観覧席設営にも携わり、多くの来場者が安全にイベントを楽しめるよう活動しました!
生徒たちは地域の方々や運営スタッフの皆様と協力しながら活動し、大規模イベントを支える責任感や達成感を味わうことができました。
多くの方から感謝の言葉をいただき、地域社会とのつながりを実感する貴重な機会となりました。
本校では今後も、地域に貢献するボランティア活動への参加を通して、生徒の主体性や社会性を育む取り組みを推進してまいります。
また、昨年に引き続き、本校和太鼓部が出演団体として参加しました!
今年は「日本の文化ステージ」として和太鼓の演奏だけでなく、横浜市立南高校書道部と横浜高校応援指導部とのコラボレーション企画も披露されました。
高校生の若さ溢れるエネルギッシュなパフォーマンスに、会場は大いに賑わっていました!
さらに、本校卒業生の筒井さんが開港祭親善大使としてご活躍されました!そのご縁で、チアダンス部「Falcons☆」とのコラボレーションが実現し、一緒に「市歌ダンス」を踊った様子が会場のモニターで放映されました!
このように、卒業生を含む多くの隼人生が横浜の一大イベントである開港祭を支えました!
ボランティア部 Instagram
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